「映画館で100本観る」計画は11/6時点で192本に到達しました。👏
この調子だと年末までに200本は余裕でいけそうです。

前回は100本目まで何を観たか紹介しました。
今回は110・120・130・140・150・160・170・180・190本目を紹介します。(監督と公開年付き)

110
120
130
140
150
160
170
180
190

黒い十人の女
A.I.
千羽鶴
麗人
沈黙 Silence
沼影市民プール
海辺の一日
ブレックファスト・クラブ
サヨンの鐘

市川崑
S. スピルバーグ
吉村公三郎
島津保次郎
篠田正浩
太田信吾
エドワード・ヤン
J. ヒューズ
清水宏

日本
アメリカ
日本
日本
日本
日本
台湾
アメリカ
日本

1961
2001
1953
1930
1971
2026
1983
1985
1943

#160の「沼影市民プール」以外、全部旧作やん!

最近は昔の映画の4Kリストア版やリバイバル上映が多いですよね。
192本も観ながら、実はあれやこれや見逃している作品もあるんですよね…。

これだけたくさんの映画を観ようとすると、1日に映画館をはしごしたり3本観たりすることもあります。正直に言うと、どうしても睡魔に襲われることもあります…。

 

さて、この9本もなかなかバラエティに富んでいます。

戦前のサイレント(ピアノの生伴奏付き)や戦時中の国策プロパガンダ、80sアメリカ青春ものや80s台湾メロドラマ、などなど。どの作品も多くの見どころやツッコミどころがあって面白いです。

特に#180の「ブレックファスト・クラブ」!

あの結末はないわ〜。結局見た目なん?見た目が変わったからと言ってすぐに性格が変わるわけないし。変人は変人のままでいてほしかったわ。脚本の手抜きだと思うわ!😠