「映画館で100本観る」計画は11/6時点で192本に到達しました。👏
この調子だと年末までに200本は余裕でいけそうです。
前回は100本目まで何を観たか紹介しました。
今回は110・120・130・140・150・160・170・180・190本目を紹介します。(監督と公開年付き)
110 | 黒い十人の女 | 市川崑 | 日本 | 1961 |
#160の「沼影市民プール」以外、全部旧作やん!
最近は昔の映画の4Kリストア版やリバイバル上映が多いですよね。
192本も観ながら、実はあれやこれや見逃している作品もあるんですよね…。
これだけたくさんの映画を観ようとすると、1日に映画館をはしごしたり3本観たりすることもあります。正直に言うと、どうしても睡魔に襲われることもあります…。
さて、この9本もなかなかバラエティに富んでいます。
戦前のサイレント(ピアノの生伴奏付き)や戦時中の国策プロパガンダ、80sアメリカ青春ものや80s台湾メロドラマ、などなど。どの作品も多くの見どころやツッコミどころがあって面白いです。
特に#180の「ブレックファスト・クラブ」!
あの結末はないわ〜。結局見た目なん?見た目が変わったからと言ってすぐに性格が変わるわけないし。変人は変人のままでいてほしかったわ。脚本の手抜きだと思うわ!😠

